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続 おいしさを測る(価格=\2,916) (ID=20)

本書は、官能評価による食品の「おいしさ」を統計的に理論づける手法を紹介した「おいしさを測る」の続編である。「おいしさを測る」の発刊は初版1刷が1994年で、2012年現在で6刷目となって、今でもこの分野の教科書として親しまれている。今回は、パソコンを使った統計処理の方法や実際の食品開発での応用―高齢者食、コンビニ商品の開発、ビールののどごし、ロングライフ商品―など、官能評価がより身近なところで活用されている事例を載せているのが特徴である。